マンデリン トバ湖

Origin:INDONESIA

生産国:インドネシア

Information

年間生産量:600,000トン(アラビカ種:16.5%、ロブスタ種:83.5%)

世界市場シェア:6.6%

世界の生産量ランキング:4位

主な品種:ティピカ、ハイブリッド・デ・ティモール、カトゥーラ、カティモール

収穫時期:10月~5月(スラウェシ島)、10月~3月(スマトラ島)、6月~10月(ジャワ島)

price


店頭販売価格

100g/¥890(税込)

250g/¥1780(税込)

500g/¥3115(税込)

note


note.1

インドネシアのスマトラ島、北部リントン地区に広がるTOBA高原。おおよそ1000年前の噴火によってできたトバ湖周辺。マンデリン族が主導でアラビカ種のコーヒーが植樹され、今ではかなりの輸出量を占めるまでになりました。火山灰の肥沃(ひよく)な土壌で、この地域のコーヒープランテーションで栽培されるコーヒーは、なめらかで濃厚なコクと優れた風味をもったティピカ種100%のコーヒーとして珍重されています。

【マンデリン トバコ】はS-18以上のものを選りすぐり、ハンドピックの工程を経た厳選されたコーヒーです。

 

厳選された約10%(2500~3000袋)の豆だけに【TOBA-KO】の名前を冠しています。

note.2

【ティピカ種100%】のマンデリン。マンデリンに求められる【アーシー】な風味特性をしっかりと感じられる逸品です。また、スマトラ式(セミウォッシュド)にしかないハーブを彷彿とさせる香りも特徴的なマンデリンです。

深煎りのマンデリンは濃厚なコクとスパイシーな苦味が特徴で、ミルクとの相性も抜群です。

note.3

ビターチョコレート、カシューナッツ、アーシー、スパイシー、シナモン、リッチマウスフィール、スウィートアフターテイスト

Information

FARM/CWS(農園):指定農家

REGION(地域):スマトラ島リントン地区

ELEVATION(標高):1300~1500ml

STANDARD(規格):G-1

SIZE(サイズ):S-18

VARIETY(品種):ティピカ

PROCESS(精製方法):ギリン・バサ式(セミウォッシュド)

CERTIFICATION(認証):-